SIGGアクティブボトルでエコ活動を始めようではSIGGアクティブボトルの特長やSIGGアクティブボトルの機能などSIGGアクティブボトルのあれこれをご紹介しております。
これからの地球のためのエコ活動に、どんなことをしていますか?いろいろなことが出来ますが、私はペットボトルの消費を減らすことも、エコ活動だと思います。ペットボトルの大量消費の変わりに、SIGGアクティブボトルでマイボトルを持って、ごみを減らしてみるのはいかがでしょう。1908年にスイスの金属加工の専門家フィルディナンド・シグによって始まったSIGG社。1957年にはアルミのボトルを発売始めました。中でもSIGGアクティブボトルは、飲むときにカバーを開けて飲み口を指か口で押せば、中身が出てくるのです。しかも飲み終わったら口を離せば、自動的に飲み口が閉まるようになっているしくみ。SIGGアクティブボトルのさらにすごいところは、これが片手で操作できるようになっているんです。かといって、SIGGアクティブボトルは重くてかさばったりしません。山登りやアウトドアでも使いやすいよう、軽くて丈夫なのです。使いやすくて、地球に優しい。素敵なエコ活動をSIGGアクティブボトルで始めてみましょう。
「水筒」と聞くと、なんとなく大きくてかさばって、かわいらしいものは少ないという感じを持っていませんか?そんなイメージを180度変えてしまう水筒がありました!それはSIGGアクティブボトル。スイスのSIGG社から発売されている、軽くて丈夫な水筒です。何よりもSIGGアクティブボトルのいいところは、そのデザイン。ボトルのボディ部分のデザインが、なんともおしゃれなんです。今までの水筒といえば、シンプルなデザインかキャラクターの柄でしたが、SIGGアクティブボトルではデザイナーがデザインしたかわいらしい柄からちょっと面白い感じのするデザインまで、多種多様にあります。さらにSIGGアクティブボトルのうれしいところは、キャップを開けてロックをはずせばそのまま飲み口が開き、口から離せば自動的に飲み口が閉じるしくみになっているところ。しかもこの飲み口の部分も、たくさんのカラーから選ぶことが出来るんです。値段も3,000円くらいとお手ごろです。SIGGアクティブボトルはこの夏持ち歩くのに、お勧めなボトルです。
スイスで1908年に創業されたSIGG社の水筒、SIGGアクティブモデルを知っていますか?SIGGアクティブボトルは、山登りやキャンプなどのアウトドア系では根強い人気があって、コアなファンもいる真空ボトルです。でもSIGGアクティブボトルがそこらへんにある水筒と違うのは、ジュースでもコーヒーでも何でも入れても大丈夫なところ。そもそもSIGG社はアルミ製品を扱っている老舗の会社だけあって、特殊加工してあるアルミが使われているSIGGアクティブボトルは、化学反応を起こさないのです。また、片手で簡単に飲めるようになっているアクティブキャップは、完全密封してくれていて、炭酸飲料でもガスが逃げません。SIGGアクティブボトルは通販やインターネットでも販売していますし、東急ハンズなどでもコーナーが設けられていて、販売されています。1本3,000円くらい。SIGGアクティブボトルはデザインも多種多様な中から選べるので、お気に入りの水筒を持つことが出来ます。